投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/12/12 (30 ヒット)

オランダ王国花き球根苗木貿易協会、(社)日本花き生産協会、日本花き球根輸出入協会などで組織しているリリープロモーションジャパンが、ユリの魅力を広く伝え新たなファンをつくることを目的として、リリーアンバサダープロジェクトを2018年から始動する。













同プロジェクトは、生産からエンドユーザーまで関係をつないだインターネット交流サイト(SNS)でユリにかかわる全国の情報発信をはじめ、販促フェアの企画と実施などを行うもの。

このたび、全国の花き販売店やフラワーデザイナー、花き市場、ユリ生産者のなかから、取り組みの中心となるリリーアンバサダー45人を駐日オランダ王国大使館において同大使が認定した。



酒田市からも飯森山地区でユリを生産しているJAそでうらユリ専門部長の佐藤正志さんが認定されたもので、12月11日に丸山至酒田市長を訪れ報告を行った。
丸山市長からは「ユリの魅力を全国に伝えるとともに、今後も農業振興と担い手育成に励んでいただきたい」と期待が述べられた。
佐藤さんは「もっと生産と消費がつながるよう、ユリが育っていく喜びをみなさんに感じとってもらえるようなユリ物語を発信していきたい」と抱負を語った。


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/12/06 (64 ヒット)

 12月2日午後3時より、JAそでうら総合会館にて生産者大会が開催されました。
    酒田市農林水産部長の成沢氏を講師とし
   「そでうらファームのこれからについて」の講演をいただきました。

        
   その後営農販売部より今後の袖浦農協としての営農振興方策について各担当より説明
  農家と農協が協力して農業を継続する事を提案し、生産者と職員で活発な意見交換を行い
  会を盛り上げました。
   懇親会では、
  そでうら産のさといも、おかひじき、スティックセニョール、
  米の新品種雪若丸の試食を実施しました。


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/12/05 (51 ヒット)

  12月1日から2日 イオン三川ショッピングセンターで
     平成29年度ストック品評会が開催されました。
    袖浦からは11点のストックが出品されました。
  

 安達重晴さんの
 チェリーアイアン(写真左)が
 庄内総合支庁賞(金賞)


 安達卓矢さんの
 ホワイトアイアン(写真右)が
 袖浦農業協同組合組合長賞
(銀賞)を受賞されました。 


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/11/17 (94 ヒット)

11月16日に国体記念体育館において
第2回そでうら地区公式ワナゲ大会が開催されました。
そでうら管内の4つの学区のコミュニティセンターから合計24チーム
総勢130名の方から参加いただきました。

日頃からの練習の成果を存分に発揮していただきました。
結果は以下のとおりです。

   団体の部
1位 あすなろAチーム(宮野浦学区)
2位 わかまつAチーム(宮野浦学区)
3位 黒森1チーム  (黒森学区)
4位 広岡Aチーム  (浜中学区)
5位 わかまつBチーム(宮野浦学区)


            男子の部          女子の部
      1位   小松平八さん        田中依子さん   
      2位   村形廣昭さん        高橋 絹さん      
      3位   池田吉彦さん        佐藤豊子さん
      4位   村上國郎さん        佐藤ハル子さん
      5位   中島光夫さん        松本恵子さん
 


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/11/13 (119 ヒット)

 10月24.25日東京世田谷花き、太田花きにおいてトップセールスを行いました。









   24日は世田谷花きを訪問。
   今後のそでうらでのカラー振興について、
   専門部長より熱心にお話していただき、
   市場の方も興味深く聞いてくださいました。

   25日は太田花きにて、早朝のセリ前に五十嵐組合長より、
         花の産地そでうら、カラーの紹介など今後の展望が紹介されました。


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/10/18 (159 ヒット)

    10月16.17日に宮野浦小学校と十坂小学校を対象に
      お米学習教室が開催されました。
      今回の学習テーマは稲刈りです。
  5月に田植えを行い、低温や台風などに耐え見事に稔った稲を自分たちの手で収穫しました。







  鎌を上手に使い、
  一株一株一生懸命刈り取っていました。


始めのうちは稲を束ねるのに苦戦している様子でしたが、
次第に慣れてきて、最後にはたくさんの稲束が積みあがり山になっていました。




  人の手で稲刈りを体験した後は
  コンバインでの収穫を見学しました。
 


 機械で行う収穫体験で
 その速さに驚いていました。

 収穫後田んぼには
 たくさんのカエルやイナゴがおり、
 さっそく生き物捕まえ大会が始まり、
 普段なかなか入れない
 収穫後の田んぼの感触を楽しみました。


 最後は青年部のお兄さん達への質問タイムで、学習発表会に向けたくさんの質問が出ました。
 春からのお米学習教室での体験を活かして良い発表になるといいですね。

 今年度のお米学習教室は天気にも恵まれ、児童、青年部ともに大変楽しく活動できました。
 今回収穫したお米が子供たちのもとに届くのが楽しみですね。


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/10/03 (332 ヒット)

   今年も JAそでうら経済部 秋の感謝際を
 平成29年10月13日金曜日に本所特設会場にて開催いたします。
 当日は芋煮も準備しています。組合員の皆さん是非お越しください。

       おまちしています。
 ↓↓↓ 目玉商品チラシはこちら ↓↓↓

JAそでうら秋の感謝祭2017


投稿者 : kyo3 投稿日時: 2017/09/29 (624 ヒット)

JAそでうらでは、農家や農業生産法人の労働力不足を補うために
農作業のお手伝い働いていただける方を農家に紹介する事業を始めます。

  ★農作業職業紹介についての説明はこちら★
http://ja-sodeura.or.jp/outline/nousagyo-shoukai.html

  ■農家からの求人申込み・求人票様式はこちら■

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